自己満足な自己紹介

 

お久しぶりです、はなちゃんです。

TwitterのTLで流れていたのを見て、ちょっとやってみたくなったので自己紹介も兼ねてやっていきたいと思います。こういう系は普通ファボを貰ってからするもんなんだけど。なんかファボしないと教えてあげないよ~的なのとか一切ない安売り女ですので。

 

勝手にやっちゃうもんね!!笑

(むしろやりたいだけ)

 

 

ニックネームの由来は?

実は最初は本名でしてました。照w

そして本名から取ったあだ名を当時のクラメンに付けてもらい今の名前になってます。

お仕事は?

フリーライターです。

行ったことのある都道府県

関西、沖縄、愛知、長野、広島、山口

少なっっっ。

好きな食べものは?

カルボナーラ…のはずだったが、最近のマイブームはお味噌汁。

好きな飲み物は?

コーヒー、カフェラテ、カフェモカ

ドトールが好き。

好きなアーティストは?

詩音

好きなアニメは?

薄桜鬼、妖狐×僕SS、花より男子

自分どんな性格だと思う?

クソ真面目とハイパーマイペースが融合した超絶気分屋。

短所は?

気を遣い過ぎて自然に相手と壁を作ってしまう所。頑固。

長所は?

口が固い。誰であっても秘密は話さない。

むしろ、聞いた事をその日に忘れる。

そういえば今いくつ?

自称、19歳。

実はこんな事してましたって話ある?

エレクトーンを13年続けてました。

しかし、現在は楽譜が読めない。笑

今更だけど特技は?

愛嬌で生きてきたので愛嬌くらいしか思いつかない。

もうひとつ挙げるなら、居ても居なくても害はない観葉植物的な存在になれること。

今好きな人いる?

いっぱいいる。結構みんな大好き!

結婚したい?

残念ながらしてるけど、もうしたくない。

束縛しちゃう?

されたくないから絶対にしない。

束縛されたら息ができない。

好きな人にはどうなっちゃう?

はじめは猫被って相手の好みに合わせる。

そして、言われるのが『騙された』

どんな人がタイプ?

松田翔太、松坂桃李、錦戸亮

恋愛的に見るなら顔:性格の比は?

1:9

現実は顔を気にしない性格重視。

生まれ変わるなら男?女?

男、絶対に男。

一生独身で女遊びしてるのが理想。

実はやってみたかった仕事は?

プログラマー、広告バナーを作る人。

コンプレックスある?

身長が低いこと。

ファッションのこだわりは?

昔はあったけど、今はなし。

敢えて言うならシンプルに。

シンプル?シンプル…じゃなくて

なんだっけ?

愛用ブランドは?

JILLSTUART、CHANEL

集めているものは?

JILLSTUARTコスメ。

最近あった嬉しかったことは?

クラロワ界隈で言うなら、お誕生日おめでとうってたくさんの人に言って貰えたこと。

リアルは、仕事が忙しいこと。下の子が少しずつ言葉を話せるようになり、欲しいもののやり取りで意思疎通が出来て本人が喜んでいたこと。長男がママにとお手紙を書いてくれたこと。

悲しかったことは?

体操のおにいさんが3月で引退…

怒ったことは?

なし。

基本的に相手から攻撃、自分の大切な人を攻撃していること以外怒らない。

ビックリしたことは?

イサポロン先生の顔面。

ゲームも喋りも上手いし、頭の回転も早くて賢い癖になんでブスじゃないねん。笑

行ってみたい都道府県は?

東京、千葉

行ってみたい国は?

夢の国。

得意教科は?

国語、音楽、体育

苦手教科は?

え・い・ご

人見知りさん?

どちらかと言えば人見知りな方。

でも人による。

好きなアーティストとの思い出は?

んー。ないかもしれない。笑

人生でやってみたい事1つ挙げるなら?

エレクトーンをもう一度弾きたい。

宝物は?

子どもたち。

苦手なものは?

ゲーム。

休みの日って何してる?

家事、育児。

今だから言える恥ずかしい話は?

~ミナミにて~

 

独身時代、酔っ払いすぎて心斎橋商店街の真ん中で友達と大はしゃぎをしていた。そしてなにを思ったのか、近くにいたホストの背中に飛び乗りおんぶをしてもらう迷惑行為に及ぶ。

そのホストは優しく始めは笑っていた様子だったが、次第に『この状況なに?!』と思い始めたようで降りてとなだめだした。

しかし、そのホストがあまりにもいい匂いだった為、降りたくないとワガママを言い始める私。

いくら言っても降りない私に困ったホストは、そのまま店へと連れて行く。そしてのちにそのホストに介抱される。(…た、らしい。笑)

 

~営業終了後~

 

目が覚めると薄暗かったはずの店内は明るい光に満ちていた。どうやら営業終了後の様子だ。

しかし、頭がガンガンするので起き上がれずいる私。

 

そこで聞こえたのが数名の話し声。声がする方に目をやると、そこには多くのイケメンホスト達が座っている。まるでそこはイケメンパラダイス。何やらミーティングをしている様子だ。

 

だが、しかし!!

 

そんな事よりも記憶はない上に一緒に居たはずの友達もいない。まさに、ここ何処!私だれ!状態。

しかも、よりによってミーティングの最中なのだ。

 

起きるに起きれず悶々とする中、これからどうしよう~。そう悩んでいると突然『ぐぅぅぅぅ~~』

有り得ないほどにバカデカい腹の音が店内に鳴り響く。何故、今鳴るのだ。何故、今でなければいけないのか…。

 

そんなことを思う暇なく、一斉にこっちを見てくるイケメンホスト共。

するとそこへ、優しい笑みを浮かべた一人の爽やかなホストが近寄ってきた。

 

その爽やかさに思わず固まる私。

 

しかし、後数歩の所で何故か立ち止まる爽やかホスト。

 

内心は不思議に思いながらも、見つめ合うふたりの時間は過ぎていく・・。

そして私はようやく気付いた。

 

つけまつげがほっぺたに付いてることを・・。涙

 

~~完~~

 

(全員がイケメンだったというとこは、ちょっと盛ったけど。笑)

 

ちなみにその店には偶然にも昔のアルバイト先で働いていた知人が働いていた為、知り合いという事でそのまま店で寝かされていたらしい。一緒に居た友達もそれを知って置いて帰ったとのこと。(だからって置いていくな!w)

 

背中に飛び乗られたホスト様、お元気でしょうか?あの時は誠に申し訳ございませんでした。笑








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